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Kentaro Iwaki - Mule Musiq Mixed 2009 (Mule Musiq:MMD11)
Kentaro Iwaki-Mule Musiq Mixed 2009
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自身のプロジェクト・Dub Archanoid Trimやレギュラーパーティー・Floatribeなどでも活躍する岩城健太郎が、日本のインデペンデントなテクノレーベル・Mule Musiqの音源を使用し、ただ曲を繋ぐだけではない細かな構成を伴ったMIXCDをリリースしております。Mule Musiq(と傘下のMule Electronic、Endless Flight)と言えばドイツテクノの総本山・Kompaktがディストリビュートを行っている事からも分かる通り、ミニマルやテック系では上質な作品をリリースし続け注目を浴びていてるレーベルなのですが、深いテック系のプレイを得意とする岩城さんがその音源を調理しちゃったのだから、その結果が悪い訳は無いでしょう。今回はその三つのレーベルの合計120作品の中から30曲程選び抜いて、Richie HawtinやJoris Voornらと同じ様な手法で一つの時間帯に数曲を重ねるミックスを披露しています。とは言っても二人が徹底的に技術を見せつけ練り上げた様なミックスなのに対し、岩城さんの場合はそこまで観念的になる事もなくあくまでフロア対応のグルーヴが中心にある事が特徴。前半はミニマルでテッキーな音が中心で、冷淡でありながら情緒揺さぶる恍惚感が漂い目眩く曲が入れ替わり進む展開。考える暇など無しに深い世界に引き込まれます。中盤はやや緩めになりつつも幻想的で深い音になり、そしてドラマティックなVince Watsonの曲を挟んだりし一気にピークを迎えます。しかし前半は飛ばしまくった反動なのか終盤4曲のダウンテンポやアンビエントな音で30分近くもあり、冗長でテンションが落ち気味になってしまったのが残念。最初から最後までフロア対応のダンストラックでも良かったと思いますが、でもMule Musiqとそして岩城さんのテックの魅力が十二分に詰まった内容でもあり、ディープなテクノが好きならきっとはまれる一枚でしょう。

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| TECHNO6 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Claro Intelecto - Metanarrative (Modern Love:Love038CD)
Claro Intelecto-Metanarrative
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マンチェスターのテクノレーベル・Modern Love、その響きからして素敵です。このレーベルが注目を浴びたのはDeepChordの"The Coldest Season"(過去レビュー)がリリースされた時だったと思いますが、その後に出たClaro Intelectoのアルバムもなかなかの良作です。いやまあ、最近まで全然知らなかったんだけどね。DeepChordと同じレーベルからリリースしているとは言え音楽性は全く同じと言う訳でもなくて、過剰なダブ空間は封印されダビーな音響は柔らかめにスパイス程度に使われております。むしろデトロイトの叙情性を前面に打ち出していて、うっとりとする幻想的なシンセがふわふわと漂う様な夢の世界が繰り広げられております。それとは対称的にリズムははっきりとしたミニマルが刻まれておりますが、緩やかにしなやかなそれはハウスのそれに近い感じ。確かにダンストラックではあるものの聴く事を強要しない自然な鳴り方と言うか、とても優しく人体に親和性の高い音って言うのでしょうかね。ジャケットの如くとても美しく気品のあるテクノです。またアンビエントとしても聴ける位の気持ち良さがあり、ホームリスニング向けにお勧めしたいと思います。

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| TECHNO6 | 00:10 | comments(2) | trackbacks(0) | |
The Orb - The BBC Sessions 1989-2001 (Universal Island Records:5311516)
The Orb-The BBC Sessions 1989-2001
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マスゴミに圧力かけて北野誠を追放したと思われるSK学会はまじで基地外。朝鮮と一緒にどっかの孤島に隔離すべき。つかね、マスゴミも学会なんかに屈してどーすんのよ。そんなんじゃもう誰もTV見なくなるわな。俺は何年も前からNHKを除いて、アニメ以外は殆ど見てないけどな。

発売は去年で購入していたものの、棚の奥底に眠っていたThe OrbのBBC Sessionsのライブ盤。放置していてごめんなさい。でもThe Orbのライブは、精神がどこかにぶっ飛んでしまうくらい凄いよ。アルバムよりもライブにこそ彼らの真骨頂が感じられるのは、やはり大ネタ使いのサンプリングが聴けたり、色んな音がよりごった煮状態になっているから。89〜01年までの12年間の彼らの軌跡が、この2枚組みの中にその場その時の空気まで一緒に閉じ込められています。一言で言うとドラッグでぶっ飛びすぎたウルトラアンビエントワールド。阿鼻叫喚と恍惚の間を右往左往し、天上から地獄までを巡る亜空間ハイパーダブ。ドロドロの快楽の沼に落とし込まれる"Little Fluffy Clouds"、ドラッグ決めまくりなオーブ流トランス"Assassin"、レゲエとヒップホップをダンサンブルに仕立て上げた"Perpetual Dawn"、かと思えば涅槃の境地に辿り着いた神々しい世界が垣間見える"Towers Of Dub"や"O.O.B.E."もある。そして何より彼らの代表曲"A Huge Ever Growing"こと通称"Loving You"だ。20分にも渡る夢と現実の狭間の音の洪水。ピンクフロイドやミニー・リパートンの曲、ボイスサンプルや飛行機のSEなどをふんだんに散りばめた絶対無敵のアンビエント。まさか誰がこんな壮大で非現実的な曲を、Alex Paterson以外で思いつけるって言うの?これがデビュー盤だって言うんだから、驚愕としか言えまい。もしまだThe Orbのライブを体験した事がない人は、是非ともこのライブ盤を聴いて彼らのライブに足を運んで欲しいと思います。そこにはきっと四次元空間が待っているに違いない。

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| TECHNO6 | 06:30 | comments(2) | trackbacks(0) | |
Henrik Schwarz / Âme / Dixon - The Grandfather Paradox (BBE:BBE120CCD)
Henrik Schwarz / Âme / Dixon-The Grandfather Paradox
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ミニマルミュージックとはなんぞや、そんな問いに応えるべくInnervisionsメンバーが勢揃いし50年に渡るミニマルミュージックをミックスした面白いコンセプトのMIXCD。つまりはテクノ以前のミニマルをも包括した内容で、現代音楽のミニマル代表格・Steve Reichやジャーマンエレクトロニクスの奇才・Conrad Schnitzler、Yesにも一時期参加していたPatrick Morazに混じって、デトロイトミニマルのRobert HoodやフレンチハウスのI:CubeやLa Funk Mob、ポストロックのTo Rococo Rotなどジャンルを軽く超越した選曲になっております。展開的にはかなり地味な部類でひたすら淡々とテンション低めで繋げていくリスニング仕様なんですが、一曲一曲がかなり奇抜な音を放っていてミニマルと言う枠を超えたエレクトロニックミュージックの変態性を感じられるミックスだと思います。どれ一つとしてまともな所謂ポピュラーな音を感じさせる事はなく、感情を排した電子音が無限とも思われる時間の中で繰り返されるのみ。しかしその反復の中で見えてくるミニマルの恍惚感、反復から生じる覚醒感は、ミニマルミュージックにしか成し得ないものかもしれません。実力ある3人が揃った割には地味だと感じるかもしれませんが、麻薬的にはまる深い世界観はやはり一級品。折衷主義的ミニマルに酔いしれろ。

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| TECHNO6 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(3) | |
Laurent Garnier - Gnanmankoudji ([PIAS] Recordings:PIASR 144 T)
Laurent Garnier-Gnanmankoudji
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今年になってフランスの老舗テクノレーベル・F Communicationsが運営を停止すると言うショッキングなニュースが流れましたが、こんな大御所レーベルまで停止するなんて一体音楽業界はどうなっちゃってるのかしら。そんなF-Comを長年運営し続けていたのがLaurent Garnier。古くからデトロイト-フランスのコネクションに力を注ぎ、フランスに本格的なダンスミュージックを根付かせた人の一人。そんなGarnierの最新トラックは、5月にリリースされると言うニューアルバムからの先行カット。昨年InnervisionsからリリースしたEPも大ヒットしましたが、新作もそのアフロトライバルな路線を継続した怒濤の原始的アフロテクノ。生ドラムやサックス、ギターなど生演奏をふんだんに使用した非常にライブ感のあるトラックで、熱い空気に土煙が舞い、大地を揺るがすが如く盛り上がっていくアフロでファンキーな傑作。近年のGarnierの方向性はトライバルなのだろうか、この路線ならアルバムが非常に楽しみです。B面のリミックスは、リズムがブロークンビーツにアレンジされていてクラブジャズなんかと一緒にミックスすると良さそうなトラックです。間違いなくフロアアンセムになる曲だと思われますので、レコード好きな人は即買お勧め。

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| TECHNO6 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) | |
DJ Mark Flash - EP Brasilia (Underground Resistance:UR-078)
DJ Mark Flash-EP Brasilia
Underground Resistanceの新しいウォーリア、そして現在のLos HermanosのターンテーブリストであるMark FlashのURからのデビュー盤。来日時にはDJとしてゴリゴリで野性味溢れるトラックが中心のハードな選曲でしたが、果たしてこのEPではどうなのか。期待と不安を抱きながらもA面の"Sao Paulo"を聴いてみると、なんとこれが"Timeline"のリミックスではないですか。上物メロディーとかはそのまま引用して、リズムトラックだけブロークンビーツ風に仕上げたキレのある内容。まあハウシーな原曲とどっちが好きかと言われると、やはり原曲の方が良い気がする。むしろこれ以外の自身の曲の方が、URらしいヘヴィーなエレクトロで良いと思う。重く冷徹なキックやベースは無慈悲な地響きを呼び起こし、乾いたパーカッション使いも鋭く響いていて、URらしい攻撃的な思いがびしばし伝わってきます。まだURからは一枚目なので真価は見えてきませんが、今後の活動には注目しておきたいアーティストの一人です。

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| TECHNO6 | 00:40 | comments(2) | trackbacks(0) | |
John Tejada - Fabric 44 (Fabric:FABRIC87)
John Tejada-Fabric 44
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時代はミニマルです。ミニマルが溢れ過ぎています。その中でオリジナリティーを捻り出せるのは極少数の才能あるアーティストだけですが、John Tejadaも彼独自のドラッギーな音が特徴的なオリジナティーを持った才能あるアーティストです。現にPoker Flat、Sino、7th Cityなどの老舗レーベルからもリリースされる程なので実力は推して知るべしですが、その実力を買われてか人気MIXCDシリーズのFabricに遂に登場。出だしから3〜4曲目辺りまででいきなり美しくも儚いテック系の曲でピークを迎える驚きの展開ですが、それ以降がTejada独自の不穏気な変態ミニマルが炸裂。ギトギトで毒々し怪しく光るシンセが入る曲が多めで、麻薬の泥沼に引き込まれるような中毒性の高いトラックが連発。気持ち良い状態を追い越して行き過ぎた感もあるドラッギーな状態で、ねちねちと暗黒の世界に陥ります。そこから終盤に向けては多少綺麗目のテック系に持ち直して、毒気が抜けて清涼感のある風が吹き込んできます。中盤の暗黒世界とは逆転した快楽的なエンディングが待ちわびていて、何とか救われた気持ちになれる表裏一体型のMIXCDですね。しかしながらやはりこれだけ強く印象に残るのは、やはりTejadaが自分の世界観を形成している証でしょう。またMIXCDなのに自分の曲を4割程も回していてエゴも感じるけれど、それだけ自分の曲に自信も持っているんですね。派手ではないけれど、スルメみたいな味わいのあるミニマル〜テック系のプレイでした。

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| TECHNO6 | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Rei Harakami - あさげ selected re-mix & re-arrangement works 1 & ゆうげ selected re-mix & re-arrangement works 2
Rei Harakami-あさげ selected re-mix & re-arrangement works 1
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みんな大好きハカラミレイの最新作は、リミックスや共作、レアトラックなどを収録したコンピレーション。相変わらず制作スピードが遅いので、完全なる新作が出るまでの繋ぎとして考えても良いでしょう。が、既発の作品を集めた内容とは言え満足度120%の素晴らしい選曲。レコードとか他のコンピに収録されている曲も多く、全部を揃えるのはなかなか困難でしたからね。しかしリミックスなどを聴いても完全にハラカミレイの音楽として成立していて、文句無しの内容。彼のリミックス作業はオリジナルの音源は殆ど利用しないで一から再度創り上げたリミックスが多いのだろうので、彼のオリジナル作品として考えても良いかと思います。極端に左右に飛ばされるPAN使いや心地良いディレイなどはここでも健在で、そしてコロコロと丸くて優しい音色がふわふわと空中を浮遊。それはまるで雨上がりの空に虹がかかる景色か、極彩色の万華鏡かの様なカラフルで弾けたサウンドスケープを演出します。これを(彼の発言が事実であるならば)単一の音源だけで奏でているのだから、驚愕と言わざるをえないですね。一つの楽器でも究極まで極めれば、可能性は無限大となるのでした。"あさげ"の方はコラージュっぽい序盤から徐々にリズムが組みあがっていくDCPRGのリミックスがやばいです。15分にも及ぶロングトリップ。

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Rei Harakami-ゆうげ selected re-mix & re-arrangement works 2
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"ゆうげ"はボーカル曲のリミックスや共作が中心。彼にしては比較的原曲のメロディーは壊さずに、音やリズムだけはハラカミ色に染め上げた曲が多いです。ここでもどんなボーカルが入っていようが、ハラカミが作った音楽だと分かる程オリジナル性が強いです。確かかつてはSC-88Proと言う音源を使用していたはず(今も?)だけど、その単一の音源を使用する制約が逆に彼のオリジナリティーを発揮する事になっているんですね。原曲の個性やそのボーカルなども、ハラカミの前では全てが霞む程にハラカミの個性が際立っています。ちなみにスヌーザーなどが取り上げた為にロックファンの間でも人気が出たらしいが、確かにテクノとか電子音楽だとかの範疇で聴くのはもったいない。CMとかでも彼の制作した曲が流れる位だし、ポピュラリティーのある普遍的な音楽として世界中で聴かれるべきである。

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| TECHNO6 | 15:30 | comments(3) | trackbacks(1) | |
Ben Klock - One (Ostgut Tontrager:ostgutCD07)
Ben Klock-One
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今週末、WOMBにベルリンからの刺客・Ben Klockが来日します。一時期は低迷していた旧ミニマルテクノですが、最近は徐々にハードな作風も戻ってきて硬派なミニマルが復活しつつあるのは嬉しい限り。その流れの中心となっている一つが、ベルリンで隆盛を誇るクラブ・Panorama Barが運営するレーベル・Ostgut Tontragerであります。Ostgut TontragerはMarcel Dettmann、Shed、Âme、Len Fakiなど現在のダンスフロアを盛り上げているその人達もリリースをしているレーベルで、Ben Klockは活動暦10年にしてようやく同レーベルから1stアルバムをリリースしました。初のアルバムとは言えども充分過ぎる内容で、カチッとした四角い硬めのリズムトラックはやはりミニマル一直線。甘さ無し、ストイックで渋めのダークな音が中心ですが、無駄が無いすっきりした音でテクノと言う言葉がしっくりくると思います。そこまでハードな展開は無いものの、音が硬めなのでかつてのミニマルテクノが好きだった人には、それだけでも気持ち良く感じられるはず。ミニマルとは言えアルバムの中ではデトロイトっぽい情緒もあったり、飽きない様にバリエーションがあるのでアルバム通して聴ける様になっているのも好印象。ベルリンテクノには今後も注目。

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| TECHNO6 | 01:00 | comments(0) | trackbacks(1) | |
Studio 1 - Studio Eins (Studio 1:STUCD1)
Studio 1-Studio Eins
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ミニマルテクノの極北・Basic Channelと並ぶケルンミニマリズムの最高峰・Mike InkことWolfgang Voigtの廃盤が今年になってリイシュー。近年はKompaktの運営に忙しいのか音楽制作の方はのんびりですが、かつては多数の変名を使って尋常ならざる量をリリースしていたMikeさん。それでもどの作品も高水準を保っているのだからやはり天才ですが、このアルバムも当然ミニマルを極めております。うむうむ、以前から所持していた割には余り聴き込んでいなかったので気付かなかったけど、同じミニマルと言うジャンルでも最近のミニマルよりもっと直線的でシンプル。一見簡素でスカスカな構成と無味乾燥な音作りなので単調にも感じるのだけど、カチッとしたリズムには鈍くもファンキーな渋さがあります。隙間の美学と言うかどこまでマイナス出来るかと言う挑戦をした作風で、地味ながらもミニマルのグルーヴにずぶずぶとはまるドープさが肝。アルバム単位で聴いて面白いかと言われると答えには困るけど、やっぱりクラブでミックスとかに使用すると有効なのは言うまでもないですね。家で聴いていると微妙にテンション落ちると言うか、ずぶずぶと内なる精神世界に引き篭もりそうでやばい。

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Check "Wolfgang Voigt"
| TECHNO6 | 07:50 | comments(0) | trackbacks(1) | |