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改正湯
改正湯1

都内でも屈指の温泉銭湯が存在する大田区は、都会というコンクリートジャングルにあるオアシスか。わざわざ遠くに旅行に行かずとも460円という銭湯料金で温泉に入れるのは、温泉好きな人にとっては当然としてそうでない人にとっても癒やしの場としてありがたいだろう。今回は蒲田駅西口から北へ歩いて7分程、閑静な住宅街に立地する改正湯へと向かった。昭和4年に創業と既に85年以上の歴史がある改正湯は、5年前に大改装を行ったおかげで特に古びた雰囲気はなく、外観も内装も実に綺麗でモダンな銭湯だ。
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ラーメン二郎 上野毛店
ラーメン二郎 上野毛店1

ラーメン二郎行脚もいよいよ佳境に入ってきたこの頃。都内はほぼ行き尽くしたものの、まだ未訪問となっている店舗の一つが上野毛店。東急大井町線の上野毛駅から徒歩一分と駅からの立地は良いものの、上野毛自体へ行く目的は他にない為、ラーメン二郎を食す事を目的として訪れる条件のみに存在する。さて、当日は月曜に休暇を取って11時開店の15分前に訪問したところ、先客は一人のみ。流石にサラリーマンが休憩時間に従わずにこんな時間からは並ばないのか、兎にも角にも大行列でない事に一安心。上野毛店にはつけ麺もあるので迷ったものの、やはり一番最初はベーシックに行くべきであるとの考えを基に小ぶた入り800円に無料トッピングはヤサイ・ニンニク・アブラで注文。

やる夫4

そんな風に考えていた時期が俺にもありました
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ラーメン二郎 仙川店
ラーメン二郎 仙川店1

仕事の疲れを取るべく仙川駅から徒歩10分に立地する「仙川温泉湯けむりの里」へ行き、リッチな夕方を過ごす平日。そこから仙川駅に戻ると何やら豚臭く野性味溢れる匂いが何処からともなく漂ってきて、その方向へと進んでみると…記憶の片隅にある見慣れた黄色い看板があるではないか。軒先には15人位並んでいて店内も猛者共で溢れかえっているその店は…そう、ラーメン二郎仙川店だ。という偶然の装いは当然嘘で、普段は営業時間的にはなかなか行く機会の無い仙川店へ、仕事のついでに行ける機会が出来た為、ようやく初の訪問となったのだ。豚入りラーメン800円に無料トッピングはヤサイ・ニンニク・アブラで注文。
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ラーメン二郎 荻窪店
ラーメン二郎 荻窪店1

陽はまたのぼりくりかえす。そう、ラーメン二郎の亡き後を埋めるのはラーメン二郎以外には成し得ない。それを証明したのが今回のラーメン二郎荻窪店の復活劇だろう。元々臨時休業をしょっちゅうしていた荻窪店が2014年頃から全く営業をしなくなり、最早店主からの閉店宣言を待つのみの状態であったものの、そんなアナウンスもなく現地には店が残り続けた状態。そんな所に荻窪のラーメン二郎が、桜台店の元助手が店長となり復活するというアナウンスが出たのが、2015年末の話。桜台と言えばラーメン二郎グループの中でもトップクラスの上手さを誇る店であり、そこの助手が店長になるのだから期待せずにはいられない。と期待を胸に店を訪れ、今回は奮発して小ラーメン豚入り850円に無料トッピングはヤサイ・ニンニク・アブラで注文。
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ラーメン二郎 新橋店
ラーメン二郎 新橋店1

誰が呼んだか、ラーメン二郎四天王(そんなものはない)。歌舞伎町店、池袋東口店、新宿小滝橋通り店、そして今回訪れた新橋店は(小滝橋以外は)有限会社エヌエス・プランニングが経営するラーメン二郎のチェーン店として、ジロリアンからはあまり高い評価を得られていない店舗として有名だ。その理由としては二郎らしい豪快な豚ではない事、スープの味が薄い事、ボリュームが少ない事…など二郎らしいエッジの効いたラーメンではなく、正にチェーン店のように均されて二郎の個性が薄まっているだからだろう。とは言っても味わずには評価も出来ないので、未だ未踏のラーメン二郎新橋店へと足を運ぶ事にした。今回はブタ入り800円に無料トッピングはヤサイ・ニンニク・アブラで注文。

やる夫4

そんな風に考えていた時期が俺にもありました
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 20:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ラーメン二郎 西台駅前店
ラーメン二郎 西台駅前店1

新しく生まれるラーメン二郎があれば、残念ながら閉店してしまうラーメン二郎もあり。人気絶頂ながらも時の流れに抗う事なく時代から消え去ってしまうラーメン二郎も残念ながらあり、西台駅の直ぐ前にある高架下の西台駅前店も都営三田線の耐震補強工事の影響により、2016年6月に閉店する事が決まっている。そんな事を知ったのならば、まだ未体験のラーメン二郎へ行く事は、脳髄が反射するよりも早く体が欲してしまうのがジロリアンの常。アニメオタクが神田明神などを聖地巡礼するように、信心深い人が四国八十八ヶ所巡りをするように、ジロリアンも全国二郎巡りをするのは極自然な事なのだ。と気合を入れて西台駅まで行き、今回は小豚800円に無料トッピングは野菜・ニンニク・アブラ多めで注文。

やる夫4

そんな風に考えていた時期が俺にもありました
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) | |
埜庵 kohori-noan 22回目
埜庵1

先日は湘南江ノ島にて開催されているSunset Loungeへと遊びに行く予定あり、ならばと折角ならば鵠沼海岸のかき氷屋さん・埜庵に寄りたくなるのは、埜庵のかき氷に魅了された者としては自然な事だ。真夏のかき氷シーズンは余りの人気で整理券も配る状況で、敢えてオンシーズンに行くのは避けていたのだが、ようやく客足も落ち着いてじっくりと店長と会話も楽しめる時期が埜庵ファンにとっては楽しみな季節だ。さて、季節毎に変わる限定メニューは今回は一体何が出てくるのか。
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ラーメン信者
ラーメン信者1

仕事帰りに大井町駅を降りて飲み屋街へ行こうと歩いていたところ、気付かぬ内に迷ってしまい見知らぬ風景にあたふた。とそんな時に眼前にラーメンと書かれた提灯が下がっている店を見つけ、入り口のドアには「信者」と書かれたTシャツが掛けられている。何だ、この光景は?宗教か?妙に気になる光景に店内へと足を踏み入れると…までの件は実は想定通り。友達のブログで新しくラーメン二郎のインスパイア店でオープンしているという情報を見つけ、普通の二郎系とは少々異なる方向性に興味を持って訪れたのだ。信者はラーメン、油そば、つけ麺の3種類からメニューを選べるが、今回はラーメン(700円)+豚(100円)で注文。出来上がったラーメンを提供される前に「ニンニクと玉ねぎはどうしますか?」と聞かれるので、「お願いします!」と回答。

やる夫1

そんな風に考えていた時期が俺にもありました
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | |
淡島湯温泉 第二淡島湯
淡島湯温泉 第二淡島湯

都内は日本屈指の銭湯地区ではあるが、単なる銭湯ではなく温泉が湧いている場所も中にはある。昔ながらの単なる銭湯でも癒しの場として十分だが、それが温泉ならば気持ち的にも肉体的にもよりリラクゼーション効果が高まるのは言うまでもない。今回は仕事帰りに汗もかいて不快指数が高まっていたので、ひとっ風呂浴びるかというわけで世田谷区の銭湯、淡島湯温泉 第二淡島湯を訪れる事にした。
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) | |
平太周 味庵
平太周 味庵1

五反田に密かに吹いているラーメン二郎旋風は本家に負けじとインスパイア店が出現に繋がっているが、しかしそんな旋風が吹く前からラーメン二郎とは異なるベクトルでジャンクを突き詰める店が五反田にはあったのだ。それが平太周 味庵で、「背脂チャッチャ」系環七ラーメンの系譜にあるラーメン屋だそうだ。公式HPを見て貰えば分かる通り背脂を異常にプッシュするお店で、その上青森にんにくをたっぷり使用などとの記載があるのだから、ラーメン二郎と同系列と勘違いするのも無理はないが、しかしここは環七ラーメンの進化系として紹介すべきだろう。そんなラーメン屋で一番強烈な印象を発しているのが理由は不明だが15時以降のみ提供している爆盛油脂麺(ばくもりあぶらあぶらめん)で、その名の通り400グラムの麺にアブラがたっぷりかかった汁なし麺なのだ。
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| FOOD,TRAVEL,HOT SPRING,ETC3 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |