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Pop & Eye - Toil For Olive Oyl EP (Editainment:TAIN 8)
Pop & Eye - Toil For Olive Oyl EP

Cleo & Patra、Pop & Eye、Larry Tigerとふざけた名義ながらも良質なディスコリエディット作品を量産しているTiger & Woods。おそらく中の人は全て同じだと思うのですが、名義毎の違いは全く以って不明です。さて前作の"Out To Punch EP"もヒットしたPop & Eyeでの新作が届いておりますが、本作も前作同様に最高にファンキーで程良くメロウなディスコなトラックが並んでおります。秀逸なのはウォーミーなパッドと甘く囁くような呟きがバレアリックな感覚もあるのどかなディスコトラック"Being Boing"。気持ちの良い部分を執拗に反復させながら徐々に音数を増やしていくビルドアップスタイルで、真っ暗闇のフロアに天井から優しい朝日が射しこむようなアフターアワーズに最適な曲です。そしてSadeの"The Sweetest Taboo"を歌の一部をネタにした"Blow Me Down"、これは切れのあるチョッパーベースを導入しながらカットアップ風なディスコへと生まれ変わらせた飛びっきりにファンキーな曲です。更にはGeorge Bensonの"Give Me The Night"を単調なループ系へと作り替え歌をカットアップさせた"Give Me A Fight"は、原曲の生温くリラックスした雰囲気を引き締めてシャープさを強調したブギーなエディットが効いています。他にThe Crusadersの"Street Life"をネタにした1曲の合計4曲どれもたかがリエディット、されどリエディットな過去の遺産を現在に適用させたディスコとして蘇らした素晴らしい作品です。

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Boo Williams - Home Town Chicago (Anotherday Records:0001AD)
Boo Williams - Home Town Chicago
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シカゴ・ハウスの第二世代に属すると言えばいいのだろうか、94年にオランダからシカゴハウスを追従していたDjax-Up-Beatsからデビューを飾ったBoo Williams。すぐに才能は認められシカゴの狂ったレーベル・Relief Recordsから糞ファンキーなハウスを連発でリリースし、そしてGuidance RecordingsやTrack Mode、Ovum Recordingsからはより音楽性を増したディープハウスを送り出し、今ではシカゴ・ハウスのベテランと呼ばれる存在に成る程地味に長い活動を行なっている。そして新作が出たと言う情報を見つけたのでアルバムを購入したのだが、よくよく調べてみると実は96年にリリースされたアルバムのリイシューであった。がそんな事に気付く前に何度も聴き込んでいたのだが、不思議と今聴いても違和感は全く無く古臭さを感じさせないサウンドだ。と言うのもお下品かつマッドでチープな元祖シカゴ・ハウスではなくて、ミドルスクール世代の幾分か垢抜けて音楽的な成長を得た上でのメロディーもはっきりしてきたシカゴ・ハウスなので、沸点超えのファンキーさよりも上品さや淑やかささえも漂う空気を纏い始めており、それが現代のシカゴ・ハウスの復権と上手く適応しているように思われる。構成自体は単純なループが根底にはあるものの憂いに溢れたソウルフルな旋律は耳にしっかりと残り、そしてリズムは太く強く跳ね感がしっかりとあってシカゴのタフネスも健在だ。シカゴ・ハウスなんて音が安っぽいしラフ過ぎる…なんてだけではなく、意外に深みを増して行ったアーティストもそれなりに居たのですね。

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| HOUSE7 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Simoncino - The Warrior Dance Part Three (Skylax:LAX 125)
Simoncino - The Warrior Dance Part Three

昨年から怒涛の勢いでEPをリリースしているイタリアのSimoncino。本名はNick Anthony Simoncino、最近では同郷のNicholasと共に制作を行ったり、SkylaxやQuintessentialsなどの重要なハウスレーベルからリリースするなど、新進気鋭のアーティストの一人。古き良きシカゴ・ハウスからの影響が感じられる楽曲性が特徴ですが、本作ではリミキサーにRon TrentとChez Damierを迎えシカゴ・ハウスへの傾倒を強く感じさせます。タイトル曲となる"Warriors Dance"ではTR系の渇いて辿々しいキックやハットにおどろおどろしいパッドが、シカゴ・ハウス初期の不気味な訝しさを漂わせておりまるでTrax Recordsの作品の様でもあります。また簡素なハンドクラップを多用しながら覚醒感のあるシンセが脳をクラクラさせる"Tropical Vibe"も、オールドスクールな安っぽさも含めて格好良いですね。そして裏面にシカゴ・ハウスの御大二人がリミキサーとして曲を提供しておりますが、これらは言わずもがな往年のハウスクラシック的な作風で流石です。"Warriors Dance (Ron Trent Remix)"は古臭いシカゴ・ハウス風味を残しつつも、Ronらしいフュージョンテイスト溢れる美しいピアノのコードや抜けの良いパーカションを付け加え、爽やかさと開放感溢れるリミックスを施しております。そしてChezのロマンティックな音が強く出た朝方の穏やかさに包まれるディープハウス"Inga's Creme (Chez Damier Morning After Mix Part II)"は、アンビエントな空気も漂っており正にアフターアワーズに最適なリミックス。この二人を引っ張ってくる辺りのSimoncinoの音楽センス、今後も非常に楽しみですね。

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Tracey Thorn - Night Time EP (Strange Feeling:012FEEL)
Tracey Thorn - Night Time EP
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待ちに待っていた邂逅とはこの事か、公私共にパートナを組んでいるEverything But The GirlのTracey ThornとBen Wattが10年ぶりに音楽制作を共にした作品がリリースされました。残念ながら二人による完全な新作とはいきませんでしたが、ロンドンのポップスバンド・The XXの"Night Time"をカヴァーしたこの作品は、ダンスミュージックに傾倒する以前のEBTGらしいメランコリーが存分に発揮されています。プロデュースには近年Traceyの作品を手掛け続けているEwan Pearsonが迎えられ、そしてBenはギターとバックボーカルを担当と万全の体制。アコギーの郷愁成分をたっぷり含んだメロウな旋律が冴え渡り、そしてEwanの程良く刺激のあるリズム感が生きるアコースティックとエレクトリックが融和したEBTGとも言える内容で、昔からのファンも間違いなく納得するであろうカヴァーです。そして他2曲はアルバム"Love And Its Opposite"(過去レビュー)から、"Swimming"のCharles WebsterとVisionquestのリミックスが収録されています。甘美なディープハウスを作らせたら間違いないCharlesのリミックスは、やはり切なくも甘い湿り気の強いメロウなハウスなんですが、行き過ぎずに一歩手前で寸止めするような抑制もあり大人な雰囲気。対してVisionquestのリミックスは更にEwan Pearsonがエディットを施しており、優雅に煌びやかな舞踏会のパーティーらしい佇まいと程良くポップなセンスが感じられるEwanらしい作品でこちらも素敵です。EPとは言えどもかなりの力作で、EBTG復活を期待せずにはいられないですね。

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Tornado Wallace - Underground Sugar Caves (Delusions Of Grandeur:DOG 21)
Tornado Wallace - Underground Sugar Caves

デトロイトハウスへの影響を受けつつディープハウス〜ブギーな音楽で俄然注目を集めているレーベル・Delusions Of Grandeur、実は流麗なUKテックハウスをリリースするFreerange Recordsを主宰しているJimpsterが2009年に新たに立ち上げたレーベルらしい。6th Borough Project(The Revenge)やZepp001、Deep Space Orchestraらを送り出し既に目が離せない状態となっているが、そのレーベルの中でも一際注目を集めているのがオーストラリアからの新星であるLewie DayことTornado Wallace。同レーベルからは本作で3枚目となるが、タイトル曲は今までのディープな作風にアシッドハウスの感覚も持ち合わせたワイルドピッチスタイルのハウスサウンド。ビキビキと反復する際どいリフが基本となりつつも、妖艶なパッドのおかげでディープさを保ちながら長い時間をかけて陶酔感に嵌めていく際どいトラックで、フロアでロングミックスされたらぶっ飛べそう。"Insect Overlords"はレーベルマナーに踏襲したリエディット感のあるブギーな歌物で、モコモコなアルペジオがまったり続きトロトロと控えめな甘さを放出し、終始陶酔間があり心地良い。極め付きはタイトル曲のIdjut Boysによるリミックスで、視界が歪む程のクラクラしたダブ処理を施し不健全そうな雰囲気たっぷりに染め上げたダブハウス。一聴して地味な構成なのに何時の間にかずぶずぶ嵌る中毒性があり、流石ディスコダブの大御所と言ったところか。

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Orlando B - The Harlem Connection EP (Undertones:UT013)
Orlando B - The Harlem Connection EP

UKはエジンバラ出身のOrlando Bが流麗でディープなハウス作品を続けて送り出しています。特に10、11年と続いてデトロイト〜シカゴのハウスに力を入れているYore RecordsからEPをリリースした事で着実に成果を上げ、そしてなんとDerrick MayのMIXCDにも曲が使用されると言う快挙を成し遂げ、脂の乗ったタイミングでの新作もこれまた黒さとエモーションを兼ね備えた内容です。タイトル曲は粘り強いベースラインやどっぷり地に根を下ろしたリズムでじわじわ侵食するビートダウン系で、迫力あるスクラッチや端整なシンセのリフを導入しファンキーなディスコっぽさをモダンに解釈した逸品。そしてそれを日本から世界に羽ばたいたハウスDJ・Kez YMがリミックスしているのですが、こちらは一転力強い4つ打ちに仕立て上げておりますが艶のある音色やボトムの厚みがより真夜中のピークタイム仕様に適しており、DJ活動が楽曲制作にも良い影響を与えているのだろうと感じられます。裏面には"Back 2 Basics"なる恥ずかしくなるような直球タイトルの曲が収録。これがタイトルまんまでスムースにドスドス地面を打ち付けるキックに軽快なパーカッションが絡み、優美なストリングスが舞い踊りピアノが控えめに上品さを演出するディスコハウスで、ここまで恥ずかしげもなくオールドスクールな味を打ち出されるとそりゃ抗えません。今後に期待を抱かせるには十分過ぎる気持ちの良いハウスの一枚です。

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Linkwood - Secret Value (Shevchenko:SHEVC 004)
Linkwood - Secret Value

UKディープハウスにて一部から狂信的な人気を誇るFirecracker Recordingsは、昨年傘下にShevchenkoを設立しVakulaの作品を立て続けに3枚リリースした。そして4枚目となる作品は遂にレーベルオーナーであるNick MooreことLinkwoodが登場。透明ヴァイナルにハンドスタンプが押された180g重量盤の限定プレスはアンダーグラウンドなだけあって手作り感満載だが、これが限定と言うのもなんだかもったいないと思う秀逸なディープハウスを収録している。タイトル曲の"Secret Value"はまるでPepe Bradockの"Deep Burnt"を思わせるあの流麗なストリング風なパッドを導入しながら、フィルターでの抑揚やキックとベースの抜き差しでじわじわと変化をつけるディープハウスで、真夜中のフロアでも華開く優雅な時間帯を演出するであろう一曲。そしてそれを更にダブミックスした"Between Me & You"は、左右に音を散らしより音をぼやけさせSF的な世界観に仕立て上げている。裏面には乾いたパーカッションや不穏なシカゴ・ハウスのベースラインが特徴的な"Ignorance Is Bliss"が収録されているが、リズムはシカゴなのに上物は朧げに消え入るような幻想的なパッドや小洒落たコードが美しさを保っており、贅肉を落としながら華麗なディープハウスを鳴らしている。本作は今年Firecrackerからリリースされると言うアルバムへの布石らしいが、期待を抱かせるには十分な内容だ。

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Rondenion - Jack Jam (Ragrange Records:RR02)
Rondenion - Jack Jam
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自身のレーベル・Ragrange Recordsを立ち上げて着実に評価を獲得しつつあるRondenionが、早くもRagrangeより2枚目となるEPをリリースしております。現在では日本に於けるブラックディスコミュージックを代表すると言っても過言ではない程に自身のスタイルを確立していますが、新作も本場の黒人に負けないどす黒い空気を醸しだしたディスコな音が満載。攻撃的なチョッパーベースが前面に出て不良じみたスポークン・ワードが導入される強烈な4つ打ちトラック"Foots"からして、粗雑で荒い音が逆に生々しさを強調する事になり蒸せ返る熱気を発しています。よりRondenionらしいのが"Wild Life"で、ぐっとテンポを落としファンキーなシャウトやロッキンなギターでライブ感を出し、ねっとりとしたグルーヴでじわじわと煮え滾らせるファンクトラック。日本人らしからぬこの野蛮な黒さ、サンプリングから生み出されるミニマルの様式は、Moodymannとも共通していますね。裏面にはRondeionと同様にブラック・ミュージックへの偏執を示しているNo Milkによる"Jack Jam (No Milk's Boogie Mix)"を収録。タイトル通りにブギー調のノリノリ陽気で猥雑とした喧騒を感じさせるディスコハウスで、こちらも相当なマッドネス&ファンクネスで格好良いです。これだけ好調だとそろそろアルバムもリリースして欲しいですね。

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Rondenion / Altz - Sol Levante EP (Bosconi Extra Virgin:BoscoEXV09)
Rondenion Altz - Sol Levante EP
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大阪の摩訶不思議な世界観を持つAltzと東京のディスコヒーローであるRondenionのスプリット盤が、イタリアのハウスレーベルよりリリースされた。Altzの活動は言わずもがな、Rondenionは最近自身のレーベルを立ち上げて活動のペースを早めている中での新作だ、充実ぶりは言うまでもない。先ずはRondenionによる"Superfly"、Stevie Wonderの"Race Babbling"をネタに使用し(と言うかリズムはまんまだ)乱れ打ちのパーカッションを添加した野性味溢れるディスコハウスには勢いがある。そして"Human Touch"ではMichael Jacksonの"Human Nature"をサンプリングし、ディスコダブのねっとりと濃厚な前半から低空飛行のビートダウンへと雪崩込む壮大な展開を聞かせる。流石日本に於いて最もディスコな作品をリリースしているだけあり、ネタの使い方もベタとは言えファンキーな作風には抗えない。対してAltzはと言えばまるで秘境に住む古代の原住民が踊り狂うようにトライバルでエキゾチックな"Zelly"と、派手派手なシンセやノイズに奇妙なSEが絡みぎくしゃくとしたリズムで進んでいく"Vento Japone"と、混沌とユーモアが手を組んだ形容のし難い音を鳴らしている。ディスコでもありファンクでもあり、大阪から発せられるワールドミュージックだ。

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Back On Track - Nicholas : Nu Groove (Needwant Recordings:NEEDCD006)
Back On Track - Nicholas Nu Groove
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本作のCDジャケットの裏側には"Nu Groove Recordsはこの20年間において最も発展を促し、かつ影響を与えたハウスレーベル"と記載がある。ニューヨークにて88〜92年の4年間と言う短い期間ながらも膨大な作品をリリースしたレーベルであり、現在のディープハウスにも繋がる流れを作ったアンダーグラウンドなレーベルであったとの事だ。そんなレーベルの作品をコンパイルしたのが本作なのだが、単なるコンパイルではなく全てがリミックス&リエディットが施されており、それを手掛けたのは新進気鋭のアーティスト・Nicholas。本名Nicholas Iammatteo、イタリア出身の弱冠26歳のアーティストだが、彼のハウスへの愛と知識の深さは並々ならぬものである。2010年から運営しているNo More Hitsでは非合法に様々なジャンルからネタを掬い上げハウス化し、また本作を制作するにあたりNU Groove音源のライセンス管理者に金を持ち逃げされた為、Nicholas自身が所有しているNU Grooveのアナログをマスターに使用したと言うのだ。前置きは長くなってしまったが、リエディットを施しているとは言えどもオリジナルの古き良き時代の空気は残しつつも、音の質感を綺麗にそして厚みを持たせた丁寧な仕事をしている。ディープハウスと呼ぶ程には深くはないが弛緩した空気があり、NYハウスと呼ぶにはソウルフルでもないが上品な甘さがあり、シンプルで素朴な4つ打ちのトラックとブラックネス溢れる歌を重視したハウスは時代を選ばず聴けるものとなっている。古典ハウス入門編として、そして現在猛威を振るうリエディット作品的にも楽しめるだろう。

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Check "Nicholas"

Tracklistは続きで。
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