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A Classic Decade - 10 Years Of The Classic Music Company (Classic:CMCCD111)
A Classic Decade-10 Years Of The Classic Music Company
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シカゴのDerrick Carter、ロンドンのLuke Solomonが立ち上げたClassic Music Companyは、既に創立から10年が経ちハウスシーンになくてはならないレーベルに成長しています。このシカゴ・ロンドンの組み合わせは類い希なる化学反応を起こし、Classic Music CompanyはシカゴハウスやUKハウスの枠を越えて様々な素晴らしいアーティストを送り出してきました。Blaze、Greens Keepers、Isolee、Rob Mello、DJ Sneak、Herbert、Metro Areaなど一癖も二癖もある強烈なアーティストが集まり、そして名実共にClassic Music Companyは世界トップクラスのレーベルに成長したのです。そしてそのレーベル創立10周年を記念して、2枚組のレーベルコンピレーションが発売されたのでした。中身はと言うとお決まりのパンピンなシカゴハウスから、幻想的なディープハウス、ヨーロッパからの影響が強い華麗で美しいハウスなどが収録されて、ヨーロッパとシカゴの架け橋と言うべきClassicの持ち味が存分に発揮されています。個人的に気になった曲をいくつか挙げると、Isoleeの"Brazil.com"なんかはシカゴの不穏さとドイツらしいアシッドが融合したかつて無いハウスですね。Herbertの"Got To Be Movin'"はガチガチ硬めのミニマルハウスで、全盛時の踊れるビートが溢れています。Blazeの"Lovelee Dae"は元々Playhouseからリリースされていたはずですが、Classicにもライセンスされて大ヒットした名作です。Metro Areaの"Pina"をSwagがリミックスしたバージョンは、UKらしい優雅な上物に艶を感じレーベルの多様性を感じました。膨大な紹介になるのでその他の曲は実際に自分で聴いてみて欲しいですのが、ハウス好きならば大抵の方はご納得されると思います。コンピレーションではありますが、控えめにミックスされている所も聞き易くて良いですよ。

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| HOUSE3 | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Alton Miller - Selected Works (Octave Lab.:OTLCD-1055)
Alton Miller-Selected Works
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ここ数日取り上げたデトロイトハウスのオリジネーター・Alton Millerですが、その彼の輝かしい活動を一つにまとめたベスト盤が登場です。オリジナルアルバムは全部持っていると言う方も、今作はEP中心にまとめられているので注目しておくべきでしょう。何と言ってもTrack Mode、Distance、Moods & Grooves、Guidance Recordings、Planet E、Mahogani Music、Peacefrog Records、Deeper Soulなどハウス系において名門と言われる多岐に渡るレーベルから作品をリリースしてきたAlton Millerの価値ある作品が、一気に聴けてしまうのは真に有り難い事であります。まーベスト盤なんで悪い訳が無いし特に説明する事もないんだけど、Planet Eからリリースした"Exstasoul"だけはやっぱり異色ですね。テッキーでエレクトロニックな作品は、Carl Craigにも通じる未来的な予兆があって格好良いです。他はAlton色まんまのソウルフルなディープハウスや、漆黒のビートダウンハウス、生っぽい質感のジャジーなハウスなどどれも水準以上の安心出来るハウスが一杯でした。これと言って大推薦したいベスト盤と言う訳でもないんだけど、何だかんだ安心してお勧め出来るベスト盤ではあるんですよね。地味ながらも色々なレーベルから作品をリリースしているのは、やっぱり周りが彼の音楽性を認めているんだろうなと思いました。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Alton Miller - Souls Like Mine (Octave Lab.:OTLCD-1054)
Alton Miller-Souls Like Mine
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デトロイトテクノ好きの人には、デトロイトハウスも聴いて欲しい。僕も昔はデトロイトと言えばテクノばかりだと思っていて、デトロイトのハウスには目もくれませんでした。Theo ParrichやMoodymannの台頭によってやっとハウスも注目する様になりましたが、もっと以前から活動しているAlton Millerも太鼓判を押して勧める事が出来ます。4年ぶりとなるこの3RDアルバムは、今までで最も内省的で最もソウルフルなディープハウスだと断言出来ます。作品のリリースを重ねる度に世の中の侘寂を心に取り込んで、そして自分の作品に経験を写し込んでいく。正にそんな職人的な音楽活動の様に、彼の音楽には全てを悟りどこか開き直った叙情性があります。どこを切り取っても派手な音など存在もせず、決して何も考えずに簡単に楽天的になれる雰囲気ではありませんが、ゆったりと流れる音楽は冷め切った心をぽかぽかと温めるに違いないでしょう。地味な展開ではありますが、透き通るシンセサウンドと全編に導入されたソウルフルなボーカルが、優しく聴く者を包み込みます。正にタイトル通りの内容な名盤です。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Derrick L. Carter - Nearest Hits & Greatest Misses (Classic:CMCCD108)
Derrick L. Carter-Nearest Hits & Greatest Misses
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ぷっくらと憎めずどこか微笑ましい面構えをしている男、我らが尊敬する愛しきシカゴハウスの重鎮・Derrick Carterさん。しかしシカゴハウスとなりゃ、ファンキーでマッドでシッドでファットでダーティー、糞だ糞!とにかく荒れ狂い汚く、どう聴いたって洗練からは真逆の位置にある。Carterさんはそんなシカゴハウスの歴史を現在に色濃く受け継ぐ大変素晴らしい方でありまして、リミックスワークでも抜群に良い仕事をしてくれています。そして彼のそんなリミックス曲を集めたのが本作なのですが、タイトル通りレアな曲や未発表曲などを収録した貴重な内容となっています。彼の手にかかればどんなオリジナル曲もシカゴハウスに変わってしまうのですが、ポストロックバンド・Tortoiseの曲さえもサイケデリックで廃れた4つ打ちになってしまうのは流石。The Human Leagueのリミックスはもろにニューウェーブな懐古的リミックスで、ミラーボールが回転するディスコの風景が浮かんでくるよ。La TropicanaやThe Beloved、Blair、Modjo、Techniqueらのオリジナルは全く知らないのですが、Carterが手掛けたリミックスは超グルーヴィンで黒さ爆発のファンキーなシカゴハウスで、これぞCarterの醍醐味と言える作品じゃないかな。やっぱりリズムトラック自体が音数は少なくとも芯が通っているし、暴れ出しそうに溢れ出てくるパワーが凄いよね。日本の不良とかつっぱりとは違う、真の意味で不良っぽいワイルドな雰囲気だ。こんな雰囲気を醸し出せる男になりたいねー。



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| HOUSE3 | 23:00 | comments(2) | trackbacks(1) | |
Alton Miller - Rhythm Exposed (Distance:Di1332)
Alton Miller-Rhythm Exposed
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デトロイトハウスの最古参・Alton Millerのベスト盤や新作がリリースされるのに合わせ、彼の1stアルバムを紹介したいと思います。今でこそデトロイトハウスも世に認知されていますが、Theo ParrishやMoodymannなんかが出てくるまではデトロイトテクノは評価されどデトロイトハウスなんて大して見向きもされてなかったはず。僕もその中の一人でありますが、実は昔からデトロイトハウスだって地味ながらも静かな胎動を帯びていたのです。Alton Millerは実はそんなデトロイトハウスを長く支えてきた人で、更に言うならばデトロイトの伝説的クラブ"Music Institute"をChez Damierと立ち上げたその人なのです。確かにDerrick Mayもそこでプレイはしていたのですが、実際にオーガナイズしていたのは前者の二人でその影響たるや語る必要も無い位でしょう。とにもかくにも長い活動歴のあるAltonが2000年にリリースした本作は、ベテランらしい充実したデトロイトハウスと言えるでしょう。しょっぱなボトムが太く弾けるパーカッションが心地良い"Rhythm Exposed"から、ファンキーで硬いリズムに楽観的で明るいヴィブラフォンを絡めた"Vibrations"。ジャジーで落ち着いた詫び寂びを感じさせる"For All Time"、粘りけのあるグルーヴにだらりとした自身の歌を被せた"Love Ballads"、透明感ある上物がどこか寂しげな"Alone"など、どれもこれも大人の落ち着いた雰囲気があるハウスで良く出来ていると思います。まあベテランなのでこの位当たり前と言えばそうなのですが、デトロイトの黒さを程良く吸収して更に適度にソウルフルなハウスをやっているので聞き易い所も流石ですね。MoodymannとかTheo Parrishなんかはどぎついと思う人は、まずはAlton Millerはどうでしょうか。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
T.Kolai - Teak All Eye (Chillifunk Records:CFCD011)
T.Kolai-Teak All Eye
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Jerome Sydenham主宰のIbadan Recordsからリリースした1st EP"Exodus"がヒットした新世代ハウスユニット、T.Kolaiの1stアルバム。上記のEPはそこそこ有名なものの、その後はこれと言っていい程名前が挙がる事もなくフェードアウトした感がありました。ですがHMVでまたもやアルバムが格安で売っていたので、迷わず即購入。内容は予想通りJerome SydenhamとかJoe Claussell系のスピリチュアルと言うべき、生暖かくアコースティックなディープハウスです。大して売れてなかった様だしそんなに内容も期待してなかったのですが、思いの外平均に楽曲の水準は高くに耳に残るキャッチーなメロディーと哀愁漂うムードが好印象ですね。ギター、ピアノ、ストリングス、サックスなど生演奏を積極的に取り入れて、妙に湿っぽい音が心にじとじとと染みこんでいくみたい。アフリカンなパーカッションが効いた曲、スパニッシュなギターが郷愁を誘う曲、南国風のラテンハウスなど様々な要素が溶け合って、正にIbandaと言うべき音なのは間違いないですね。Jeromeらに比べると少し安っぽいと言うかまだまだスピリチュアルなぶっ飛び具合は足らないけれど、部屋の中でライトなBGMとして聴く分には事足ります。最近スピリチュアルハウスと呼ばれる音楽がめっきり減った気がするけれど、こう言ったハウスは今でも大好きですわー。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Kerri Chandler - COAST2COAST (NRK Sound Division:NRKCD029)
Kerri Chandler-COAST2COAST
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NRKが新たに始動させたMIXCDシリーズ「COAST2COAST」の第2弾は、ディープハウスの大御所・Kerri Chandlerが登場。重く太いキックにソウルフルなメロディーを載せ、フロアに体を揺さぶる高揚感とどこまでも優しい愛を落とし込むトラックを量産するハウスアーティスト。彼のトラックの質が高い事は敢えて説明する必要も無い位ですが、DJプレイも僕好みでソウルフルで図太いトラックを回しガツンと体に来る物なので大好きです。さてその彼の新しいDJプレイはと言うと、まず自身の「In The Morning」から。朝焼けの様に美しく幻想的なジャジーハウスから始まり、その後もいつもより硬いキックは控えめで穏やかなソウルフルなハウスを連続で繋げています。あっさり軽めの音ながらもゆるゆると心地の良いムードある曲を繋げていて、Kerriの哀愁感はしっかりと表現されていますね。後半に入るとHardsoulの曲から自身の新曲「The Promise」と言う流れがあり、ここら辺に来るともう男泣きの世界ですよ。特に「The Promise」なんて心の奥底まで響いてきて、なんてKerriは愛らしい男なんだと惚れてしまいます。ま、そんな感じでクラブでのピーク時のプレイと言うよりは、ピーク後のまったりした雰囲気を表現した様なMIXCDですが、これはこれで確かにKerriのハウスへの愛を感じられる一面が出ていますよね。ボーナスディスクには、MIXCDで使われた曲がミックスされていない状態で収録されているので、こちらはDJ仕様と思われます。汗も滴るいい男とは、Kerri Chandlerの事だー。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Larry Heard - Sceneries Not Songs, Volume One [Limited Edition] (Spiral Records:WQAW-1001)
Larry Heard-Sceneries Not Songs, Volume One
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感謝せねばならない、"Electric Soul Classics"シリーズによってこのアルバムのリイシューを行ってくれた人に。なんとディープハウスのオリジネーターとも言えるMr. FingersことLoosefingersことLarry Heardの廃盤傑作が、13年の時を経て戻ってきました。僕のBLOGを読んで頂いている方は、もうLarryさんについてはご存じですよね?ハウスシーンの変わらない孤高の存在としてのみならず、デトロイトテクノの著名なアーティストにも多大なる影響を与えたLarryさんですよ。良く言えば定期的に良作を出し続けるアーティスト、悪く言うと世間ずれしてて地味。そう、彼の音楽は慎み深く穏やかでソウルに溢れたディープハウスと言えるのですが、余りにもオーソドックスなハウスばかりで流行に流される世の中では時代から取り残される事もありました。しかし敢えて今ここで、僕がかつてLarry Heardに対して述べたコメントを再度掲載させて頂きます。

例え時代が移り変わろうとも、決して変わらない物がある。例え周りが世間の濁流に流されようとも、決して流されない人がいる。そしてどれだけ時間が経っても色あせない音楽がある。お金に目もくれず、地位や名誉を追い求める事もなく、自分のペースで淡々と音楽を作り続けるその人こそ、Loose FingersことLarry Heard。シカゴハウスの中でも特に孤高の存在であり続ける、ミスターソウルマン。なんといっても「Can You Feel It」によって、世界中を無限の愛で包んだ張本人である。
2005.02.18 Larry Heard - Where Life Beginsの記事より引用

とにかくそう言う事なのです。13年前のこの作品を聴いても最近の作品との大きな違いは特に感じないし、Larryさんは何時だって周りがどうなろうとLarryさんなのです。相変わらずのソフトでメランコリーなメロディーセンスだし、音の構成も簡素で決して洗練された音とは言えませんがどこか人の肌に慣れ親しみやすい優しい音作り。ほのかに人の心に光を灯すぐらいの優しい感情で、決して重すぎず軽すぎず適度なバランスを保っています。やっぱり何時聴いても彼の音は普遍的で、だからこそ今でも地道に活動し続ける事が出来るんですね。ハウスリスナーは限定再発されたこの機会を、決して逃してはなりませんよ。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(2) | trackbacks(1) | |
Hipnotic - Naima (Laws Of Motion:LM020)
Hipnotic-Naima
デトロイトテクノ好きからクラブジャズファンまで、幅広く音楽ファンを魅了していると思われるIan O'Brien。UKのアーティストでありながらMad Mikeに深く感銘を受け「Mad Mike Disease」なる曲を作ったり、デトロイトテクノへの愛を隠さずに活動する前向きなアーティストです。何度も言わせて頂きますが、世知辛い今の世の中で必要とされるのは底抜けにポジティブな音。Ianはいつだって前向きで明るく、徹底的にオプティミスティック。彼が奏でる音楽は、人々の顔に笑みを浮かばせ心の中には光を灯す。こんな忙しく大変な世の中だからこそ、たまには何も考えずハッピーになれたら良いですよね。

さて、それで本日紹介するのは"Naima"と言う曲。元々はジャズサックス奏者・John Coltraneの曲ですが、それをHipnoticがカヴァーした物。生の演奏を多用した楽曲ながらも、腰砕きなグルーヴとスウィートなハーモニーがとても心地良く、ハウスシーンではどう聴いても大ヒットするような名曲。しかしそれを更に上回るのが、Ian O'Brienがカヴァーを更にリミックスしたバージョン。Nathan Hainesがフルートで参加し、Ianがプログラミングでリズムを組んだりコズミックなシンセなどを付け加えたこのリミックスは、スピリチュアルで未来的かつ宇宙的。テクノでありハウスでありフュージョンでもあり、これを聴くと宇宙に放り出された気分になってしまいます。どこまでも広がり行く高揚感、そして未来に対する大きな希望、そんな事を体一杯で感じてしまいます。あ〜なんて幸せな時間なんだろう、なんて感動的なんだろう。Ian O'Brienは何時だって音楽への愛を忘れないはずだ。

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| HOUSE3 | 23:00 | comments(2) | trackbacks(2) | |
Swayzak - Fabric 11 (Fabric:FABRIC21)
Swayzak-Fabric 11
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近年の名MIXCDシリーズと言えば、何を差し置いても「Fabric」シリーズでしょう。テクノ、ハウス両方面で素晴らしい人材を起用して毎度毎度とヒットさせ、次のシリーズは誰が器用されるのかとファンを楽しませてくれるのですよ。その11弾はポップでキュートなエレクトロから透明感のあるテックハウスまでこなすユニット、Swayzak。この人達以前にも「Groovetechnology v1.3」(過去レビュー)と言うディープでミニマルなハウス調のMIXCDを出しているのだけれど、彼ら自身のオリジナルアルバムより断然MIXCDの方が面白いんですよね。オリジナル作品も悪くはないんだけど、MIXCDだと選曲が自分のツボにはまるのが多いんですよね。でこの2003年作のFabricのMIXCDですが、これもやっぱり自分のツボにはまります。前半はミニマルかつディープなハウスで、ゆるゆるとした適度なノリと幻想的なメロディーが素晴らしいですな。Akufen、Luomoら辺の曲で序盤に一回昇天してしまいますよ。と思ったらその後はエレクトロやディスコっぽい選曲で、スムースに浮かび上がるようなノリがなくなってしまい残念。結局ラストまでそんな感じの懐かしめなディスコっぽいメロディーとかが耳にこびり付いて、前半の選曲は一体何だったのかと小一時間問いつめたい。まあでも後半の選曲は彼らが楽曲作りで得意とするポップなエレクトロなので、彼らの本領発揮でもあるんでしょうね。

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