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Animal Collective - Centipede Hz (Domino USA:DNO310)
Animal Collective - Centipede Hz
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前作"Merriweather Post Pavilion"(過去レビュー)が世界的ヒットとなり不動の評価を得たアメリカのロックバンド、Animal Collective。そこから3年、新作では前作に参加していなかったメンバーも復帰しての4人体制となり完全体での制作となったが、結論から言うと前作にあった現実離れした神々しいサイケデリアは失われている。サンプリングやエレクトロニクスを多用してロックバンドとしての演奏を意識させないように人工的な夢風景を描き出した前作から、新作では同じようにエレクトロニクスも使いながらも夢の世界へと誘うリヴァーブの効果は失われ、それ以上にがちゃがちゃとしたノイジーな音をこれでもかと詰め込んだ雑然としたロックバンド的な作品となってしまった。あの極上の甘くて輝かしいまでの白光を放っていたメロディーは影を潜め、メロディーの多幸感が失われた分を補うように無闇に電気的な肉体性を強調した上げたトラックが並んでいるのだが、その溢れるエネルギー自体が何処か空回りしている印象だ。もっともっとエレクトロニクスの艶のある音で涅槃の境地に辿り着く多幸感を体験させて欲しかったが、どうやらAnimal Collectiveはライブを尊重する意味で現実的なロックバンドらしい道に戻ってしまったのだろう。キラートラックも特に無いので聞き所がなく、前作からの落差が大きくて残念無念。

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| ETC3 | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Panda Bear - Surfers Hymn (Kompakt:KOM 229)
Panda Bear - Surfers Hymn
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近年のKompaktはテクノやアンビエント以外にもロック方面も積極的に開拓しておりますが、その流れに乗ってかAnimal Collectiveのメンバーとしても活躍するPanda BearのEPもアルバムからカットしております。内容もロック系かなと思いきや、しかしそこはダンスミュージックシーンをリードするKompakt、リミキサーに新機軸のダブステップを開拓しているActressを招いて完全なるフロアトラックを収録しておりました。しかもこれが12分にも及ぶ長尺の曲を気合の片面プレス仕様でリリースしており、この作品への意気込みがひしひしと感じられます。原曲は極彩色の音がキャンバスを塗り潰すようなサイケデリックなポップな歌物だったのですが、このリミックスは身をぐっと引き締めた完全にミニマルな仕様へと再構築され、長い時間をかけて中毒的な上物に毒されていく暗黒テクノです。跳ねるようなリズム、トライバルなパーカッションの鳴りに肉体性を感じながらも、しかしどうにもこうにも温度の上がらない所には無機質さも漂っていたり、Actressの独特なリミックスが映えた作品ですね。

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| TECHNO9 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Panda Bear - Tomboy (Paw Tracks:PAW36)
Panda Bear - Tomboy
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近年アメリカののインディー・ロック/サイケデリック・ロック隆盛はそれ程ロックに関心が無い自分にとっても気になる流れですが、その原動力となったAnimal CollectiveからメンバーであるNoah LennoxことPanda Bearの3作目のソロアルバムが到着しております。このPanda BearはJaneと言うユニットも組みアルバム"Berserker"(過去レビュー)をリリースしたりとアニコレ以外でも精力的に活動しており、そちらではアンビエントからエクスペリメンタルを綱渡りする大作志向な音楽性でしたが、このソロ名義ではポップはポップでもアニコレ本体以上にポップでシンプルな歌に重点を置いたアルバムとなっておりました。まあしかし単なるポップでもなく、ミックスは元Spacemen 3のSonic Boomが担当している影響なのか、音数は少ないながらも全体的に濃霧のような深いリヴァーヴに覆われており音はぼかされています。高らかに優しく歌い上げるボーカルもギターやシンセもとても甘くドリーミーではあるが、しかし温度感で言えばそれ程高くもならずにむしろ無機質的に抑揚されている感じで、そこは何処と無くSpacemen 3の冷たいトランス感覚にも似ているようにも感じられます。決してアニコレ本体程にはサイケや毒素は含んでおらず中毒性と言う点では及ばないものの、現実逃避をして白昼夢に溺れたいのならば、そして適度なチルアウトを求めているのならば、これ位の淡いトランス感はうってつけでしょう。

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| ETC3 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Jatoma - Jatoma (Kompakt:KOMPAKT CD86)
Jatoma - Jatoma
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ドイツテクノ帝国の総本部・KompaktがThe Field、Wallsに続いて送り出す新星は、デンマークの3人組ユニットであるJatoma。なんでも平均20歳弱と言う若さだそうですが、それ以外の情報が未知な謎のユニット。The Field、Wallsらと共通するのはクラブサウンドにロックらしい演奏やノリを取り入れたと言う事で、その点では最早新鮮味は感じられないけれども、Kompaktらしいキュートでポップなサウンドやエレクトロニカ的な不思議な電子音、シューゲイザーの淡い世界など色々な要素を含んでおりただのダンスミュージックじゃあありません。彼らはAnimal CollectiveやFour Tet、James Holden、Herbertらの大ファンと公言している通り、単純な4つ内のダンスミュージックだけを披露するだけでもなく、音をこねくり回し遊んでごちゃごちゃとごった煮にしたファンタジーとユーモアの広がる童心の世界を創り上げておりました。しかしまあ浮き沈みの激しいテクノシーンの中で10年以上も繁栄しているKompakt、そんなレーベルのお眼鏡にかなうのも納得。

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| TECHNO8 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Avey Tare - Down There (Paw Tracks:PAW35)
Avey Tare - Down There
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ポップでサイケデリックな実験性の高い音楽で人気を集めるAnimal Collectiveですが、メンバーの一人であるAvey Tareが単独でアルバムをリリースしております。バンドのメンバーがソロ作品を手掛けるとバンドの方向性と違うと言う事は多々ありますが、本作に限って言えばアニコレファンの期待を裏切る様な作品でない事は断言出来るでしょう。出だしの"Laughing Hieroglyphic"からしてアニコレにも通じる不思議な世界が広がっており、歪でエレクトロニックなリズムの上をフォーキーな音が牧歌的な雰囲気を発するポップソング。その後も密林の暗い奥底に連れて行かれるドロドロのサイケ空間がこれでもかと待っており、まるで覚めない夢が続くかの様だ。しかしアニコレのカラフルで弾けるポップな音とは違っていて、こちらは粘度・湿度の高い沈静化されたポップなサイケ。アニコレも本作も同じトリップ効果をもたらす音楽ではあるが、前者がエクスタシーなのであれば後者は安眠剤とも言える。まあしかしそんな理屈抜きにして、アニコレファンならば本作を好きになるはず。34分間の霞がかった白昼夢で現実逃避するのも悪くないよ。

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| ETC3 | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Walls (Kompakt:KOMPAKT CD 82)
Walls
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テクノ帝国ドイツの中心的存在であるKompaktが自信を持って送り出すニューカマー・Wallsの1stアルバムは、新人らしく初々しい爽やかさとカラフルでサイケデリックな世界観を持った素晴らしい内容となりました。Kompaktからのリリースとは言えフロア直結なダンスビートは殆ど無く、むしろリズムはほぼロック風。テクノとの接点と言えば電子音と言う位なもので、フィードバックギターが炸裂するシューゲイザーロックもあればセンチメンタルなエレクトロニカもあり、果ては淡い霧靄に包まれるサイケデリックなアンビエントまで色々と取り組んでいます。しかしそのどれもに共通するのは、甘くてとろけるメロディーをカラフルでキュートかつ眩いばかりの輝きを放つ音がなぞっていて、多幸感が徹頭徹尾貫いている事。特に自分が本作に感じたのはジャーマンプログレのHarmoniaやNue!にも通じる楽天的な突き抜けるヒッピー思想で、何物にも縛られないその独創性はKompaktのレーベルの方向性と同じなのかもしれない。8曲で30分程とコンパクトにまとめられたこのアルバムは、何度もリピートしてしまう程に清々しい心地良さに満ち溢れていて、そして自然と幸せな気持ちになれる事でしょう。ここには不安も悲しみも無い総天然色ハッピーな世界が待ちわびていたのでした。最近の大推薦盤、Animal Collective、The Field辺りのファンは必聴。

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| ETC3 | 06:00 | comments(5) | trackbacks(0) | |
BEST OF 2009
2009年も当ブログをご愛読頂きありがとうございました。今年は転職したりDJしたりと転機もあり、山あり谷ありながらも充実した一年でした。また様々な方にご迷惑&お世話になり謝罪と感謝の気持ちで一杯です。歳と体は成長しても精神面では相変わらず小学生のノリなので、来年からは落ち着いた大人になりたいものです。

さて音楽業界にも不況の波が訪れておりますが、決して音楽の質が落ちている訳じゃありません。夜空には目には見えないけれども数多くの星が輝いている様に、音楽だってまだ僕も貴方も見つけていない素敵な音楽が埋もれている筈。音楽に対し愛を持ち自分の心に忠実になり耳を澄まして、貴方を幸せにしてくれる音楽を見つけて欲しいと思います。最後に自分の中での2009年ベストを選んでみました。が、あくまで今の気分なんで、また後で選び直したら変わるでしょう。それでもミュージックラバーの参考になれば幸いです。ではでは来年も良い一年になる事を祈って…
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| BEST | 00:10 | comments(4) | trackbacks(2) | |
Modeselektor - Body Language Vol.8 (Get Physical Music:GPMCD032)
Modeselektor-Body Language Vol.8
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続・あべっくすのS子ちゃんがくれた物。Radioheadのライブの前座にも出た事のあるエレクトロ〜ヒップホップユニット・ModeselektorのMIXCD。Modeselektorに関しては全く知らないものの、この"Body Language"シリーズはなかなか評判が良いので楽しみにしていたのですが…箱を開けてみると、予想よりもぶっ飛んでいて楽しい!バラエティー、雑食性に富んだハチャメチャな選曲でテクノ、ミニマル、エレクトロ、ヒップホップ、ダブステップ、サイケロックともう好き放題に繋げちゃったぜ的な愉快痛快な展開なの。確かにかなり幅が広くて音の統一感は無いけれど、そんな事はどうでもよくなってしまうファンキーで尖った音があってとにかく面白い。どんどんと勢い良く新しい音が投入されて、じっくり味わう前に代わり代わりでお腹を満たされていく様な気分。また矢継ぎ早にミックスされているのでとにかく勢いがあって、色んなジャンルが混じっているにもかかわらずすっごいダンサンブルで腰にグルーヴがビンビンと来るんですわ。ムードも基本的に楽天的でハッピーだし勢いもあるしで、これを聴けば嫌でも気分も盛り上がってしまうハイテンションな一枚。後半にアニコレ使われますね、最近クラブシーンでもアニコレ大人気?

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Tracklistは続きで。
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| TECHNO7 | 13:10 | comments(0) | trackbacks(1) | |
Collection Vol.1 Bijou R.I SOUNDS mixed by DJ MAAR (Avex Entertainment Inc.:NFCD-27204)
Collection Vol.1 Bijou R.I SOUNDS mixed by DJ MAAR
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ぶっちゃけどうでもいい事ですが、7〜8年ぶりにパーマをあてました。髪が長かったけどパーマかけたらスタイリングがかなり楽ちん(と言うか今までスタイリングほぼしてなかった)。頭が禿げないかだけが心配です。

発売前にAVEXで働いている子から頂いたのでレビューおば。正直なところ自分はDJ MAARや彼が組むユニットであるDEXPISTOLSには関心が無いんだけど、このMIXCDに関しては割りと自分好みの選曲でありました。テーマは「肩パットとNEW WAVE」だそうですが、肩パットと音の結び付きは謎。あ、でもニューウェーブって言う空気は確かに漂っていて、ダークで不穏な尖った感覚は感じさせるかな。そしてニューウェーブと言うだけだって、やはり80年代っぽい懐かしいチープな音でダンスなグルーヴが奏でられていて、良い意味で時代を感じさせるね。エレクトロ中心の中にテクノやアシッドハウス、レゲエやロッキンな物まで色々混ぜられていて多様性を感じさせつつも、しっかりとムードは80年代に収まっているのでとっちらかった印象は無いですよ。ただアクセサリーブランドの為のMIXCDと言う事もあってか、微妙にお洒落にまとめようとしている空気も感じられたのは、俺の考えすぎかな。クラブの荒々しさは前面に出ず、小奇麗にまとめた印象。

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Tracklistは続きで。
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| HOUSE5 | 07:30 | comments(2) | trackbacks(1) | |
2009/09/21 So Very Show ! “Border Community” show case @ Womb
シルバーウィーク四発目、ボダコミュ総帥のJames HoldenとレーベルメンバーのLuke Abbott。絶倫の俺(※嘘です)でも四発は辛いです。がマイミクと一緒に行く予定だったので、眠気に負けないようにエスタロンモカとレッドブルでドーピングして行きました。クラブ前にバーでアルコール注入。テクノ談義で盛り上がった勢いのまま、WOMBへ移動。
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| EVENT REPORT2 | 07:45 | comments(2) | trackbacks(0) | |
Animal Collective - Merriweather Post Pavilion (Domino USA:DNO219CD)
Animal Collective-Merriweather Post Pavilion
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ジャケットきめぇ〜、余りのトリップ感に吐きそうになるぜ。数年前から話題沸騰中のアニコレ、自分の中では凡庸なアシッドフォークかなと思っていたので特に気にしてなかったんです。が最近ネットで彼等の新作を聴いたら、余りのエレクトロニック×アシッド×サイケっぷりに一気にやられてしまったのです。一見ポップな旋律を奏でるキラキラサウンドながらも、時間と空間の軸がずれていくような錯覚を呼び起こすバッドトリップ感は一体何だ?えも言はぬ恍惚感と抜け殻の様な喪失感は、まるで中毒の様に後を引く。聴いている間は精神はぶっ飛んで、聴き終わった後は虚脱してしまう。まるでキノコ喰った時の万華鏡の如くカラフルな世界が浮かび上がってきて、ほんの一時のサイケなパラダイスへご招待。シングルの"My Girls"はどう聴いてもFrankie Knucklesの"Your Love"で爆笑もんだけど、こまけぇことはいいんだよ!!喰って聴いてハッピーになりゃみんな万々歳。エレクトロニック度高めなんで、当ブログリーダーにも当然お勧め!



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| ETC3 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(1) | |
Jane - Berserker (Paw Tracks:PAW006CD)
Jane-Berserker
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Sigur RosからMum、またはGrainやAoki Takamasaなどロックからテクノまで幅広いアバンギャルドな音楽を送り出すUK屈指のアンダーグラウンドレーベル・FatCat Records。そのFatCatの現在の一押しはどうやらAnimal Collective(amazonに飛びます)と言うバンドらしく、アコースティックでサイケデリックな感覚が人気を博しているそうです。そのAnimal Collectiveのメンバーの内の一人・Panda BearとScott Mouが新たに立ち上げたユニットが、今日紹介するJaneでございます。音楽雑誌でアンビエントの良作として紹介されていたので、試聴もせずに購入に至った訳でございます。Animal Collectiveは聴いた事が無いので比較する事は出来ないのですが、Janeは確かに幽玄系アンビエントで心地良いですな〜。一曲目なんか完璧にKompaktが得意とするガスが立ちこめ視界のぼやけたアンビエントだし、現実と夢想の世界を行き来してしまいます。二曲目は弱いビートが入りながら微かに遠くに聞こえる上物の音が寄せては引いて、なんだか一人でいる寂しさを誘発する様な感じ。三曲目になると不安と不穏に満ちたダークなエレクトロニカ的で、アンビエントなのにバッドトリップさせられてしまいます。ラストの四曲目はノンビート25分の大作なんですが、これは完璧に70年代のジャーマンエクスペリメンタルロックじゃないですか。つまりは初期Ash Ra TempleとかTangerine Dreamの様に瞑想的でありながら狂気に満ちた攻撃性が隠れていて、徐々に神経が鈍ってゆき微睡みの世界に落ちる様なそんな音楽。享楽的なアンビエントではないけれど、中毒性は高くて不快と快楽が同時にやってきます。収録四曲50分のロングトリップ!

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Check "Panda Bear"
| ETC1 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |